ロゴマークは何ども使用する機会が多いと思います。作成条件に合わせて様々なサイズが出てきますが、ビットマップの画像で作成すると拡大や縮小などによる画像の劣化が起こる場合があるので、使い物にならないことがあります。この場合、ベクトル形式のデータを作成することのできるドロー系ソフトウェアでロゴマークを作成すると良いと思います。
タレントの吉川ひなのさんが、バレンタインデーの14日に自身初というプライベート本「Love」(宝島社、1470円)を発売する。「ひなの解禁!」をキーワードに、「実は恥ずかしがりやで、ちょっと秘密主義者」という吉川さんが私服や自宅などプラベートスタイルを初公開した。「いつでも堂々としてる自分になりたいので、この本はその第一歩です」と意気込みを語っている。
【写真特集】吉川ひなのさんのプライベート本「Love」の表紙
これまで写真集7冊、単行本3冊を発売しているが、プライベートムックを発売するのは今回が初めてという。ブログなどをやっていないためプライベートを紹介する機会がほとんどなく、ファンから公開を望む声が多数寄せられていたという。
同書では、すっぴん顔や得意とする料理のレシピなども公開、知られざる恋愛話も告白している。吉川さんは「みなさん、ひなののいろいろ、ぜひ見てみてください」とPRしている。
また、13日には東京都内で、発売を記念した50人限定のイベントが開かれる。詳細はレプロエンタテインメント公式サイト(パソコン<http://lespros.co.jp>、携帯サイト<http:lespros.mobi>)まで。(毎日新聞デジタル)
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イメージダウンとなったのはNHKの夜7時のニュースでお天気キャスターを務める半井小絵さん(38)。不倫報道が飛び出してしまった。あちゃー。
「失礼ながら不倫してそうな表情が、おじさんファンの妄想をかきたてるんだよ」と、早目に届いた週刊文春を読みながらひとりごちる情報番組の芸能デスク。
お相手とされるのは日本ハムから米大リーグのテキサス・レンジャーズに移籍した建山義紀投手(35)だが、双方とも全面否定。半井さんの所属事務所は「複数で飲みにいっただけ」としている。もともと半井さんは3月で降板予定だったようだが、大相撲春場所の中継がフイになったNHK。「夜のぶつかり稽古だけは、勘弁してほしい」と関係者がポロリ。
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NHK山形放送局出身の“スイカップ”古瀬絵里(32)が写真集『蜜』で大胆ポーズを披露した。
「半井さんと同様に、古瀬さんも服の上からくっきり胸のふくらみが目立ちますね」と、ウェブ媒体記者がニヤニヤ。「写真集は最初で最後」というが、先のことは誰も分からない。都知事選への出馬を問われた東国原英夫・前宮崎県知事のように「あらゆる可能性を排除しない」と言ってほしかったなぁ。
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そんなキャッチフレーズでロートルの元スパイが大活躍する超B級サスペンス映画「RED/レッド」(公開中)に中高年ファンが続々と詰めかけている。配給のウォルト・ディズニーによると1月29日に封切られて以来、興行収入20億円を見込める勢いだ。
シネコンなどでは久しぶりに劇場に足を運ぶファンが目立っている。
「邦画の時代劇より洋画のアクション。おなじみの役者が大勢出ているのにひかれた」(50代男性)
「RED」は、Retired(引退した)Extremely(超)Dangerous(危険人物)の略。引退し年金暮らしの元スパイが、リタイア仲間を結集して米国各地を駆け巡り、現役CIAの陰謀を暴く痛快なアクションだ。
主演はスキンヘッドが板についた大物スターのブルース・ウィリス(55)。80年代に「ダイ・ハード」シリーズで決してくたばらないタフガイを演じてブレイクしたウィリスは、もちろん今も現役バリバリ。私生活では人気女優デミ・ムーア(48)と2000年に円満離婚すると、09年には一流下着ブランド〈ビクトリアズ・シークレット〉のトップ・モデルだったエマ・ヘミングと再婚した。当時彼女は32歳で、21歳の年齢差が話題になるなど、元気オヤジぶりを証明している。
共演が実に豪華。老人介護施設で余生を送る元上司には名優モーガン・フリーマン(73)。武器に精通する仲間に強烈個性派のジョン・マルコヴィッチ(57)。そしてなんと、射撃の達人でバズーカをぶっ放す女スパイに、「クィーン」の女王役でオスカー女優になった英女優ヘレン・ミレン(65)。色香で男を迷わすキャラだけに、還暦を過ぎているとは思えないほど色っぽい。
ここ数年の映画界は“邦高洋低”で、シリーズものや3D以外の洋画はパッとしない。「RED/レッド」を日本で配給するディズニーは、40−50代の男性をターゲットに、若者向けのネットよりも中高年が注目する新聞広告などを重視した宣伝作戦を展開してきた。
オヤジ・パワー炸裂の映画が呼び水となって、80年代に日本で洋画の娯楽アクションを楽しんだ「ダイ・ハード」世代を本格的に呼び戻すことができるか。(大井望)
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